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<化粧品成分名> <成分説明>
パーム核脂肪酸アミドDEA 起泡剤、親水性増粘剤。
ハイドロキノン メラニン色素を淡色化する還元作用と、高いメラニン合成抑制作用をもつ美白剤。
配合量が2%を超える製品は、刺激や炎症などの副作用が心配される。
バクガエキス イネ科植物「オオムギ」の麦芽から抽出したエキスで、酵素のジアスターゼや糖類を含んでいます。
保湿効果があるので、乾燥から肌を守り、うるおいを持続させる目的で、他の保湿成分と組み合わせて配合されています。
ハッカ油 香味剤、香料。
ハマメリスエキス マンクサ科植物「アメリカマンクサ(英名ウイッチヘーゼル」の葉、樹皮から抽出したエキスで、ハマメリスタンニン、サポイン、フラボノイドなどを含んでいます。
優れた収れん効果、消炎効果があるので、肌を引き締め、キメを整える目的や肌荒れ防止の目的で広く配合されているエキスです。
バリン 栄養上欠くことのできない重要な必須アミノ酸であり、ウニ味の特有な苦味の発現に関与している。白色の結晶又は結晶性の粉末で、ニオイはなく、味はわずかに甘いが後に苦い。
化粧品では、石けん、シャンプー、リンス、頭髪用化粧品、ファンデーション、クリーム、乳液、化粧水、パック、洗顔料などに使用される。
パルミチン酸 パーム油やモクロウを原料として加水分解した後、蒸留精製して得られる。白色の固体でわずかに特異なにおいがある。
化粧品原料としては、パルミチン酸より得られた石けんは、洗顔クリームの原料となり、エステル(パルミチン酸イソプロピル)、金属石けん、界面活性剤の原料として利用される。
パルミトレイン酸 ヒトの皮脂中にも10%以上含まれている脂肪酸で、皮膚組織の再生に重要な役割を果たすが、加齢とともに減少し、それが皮膚の老化原因の一つとして知られている。
パルミトレイン酸を多く含有する油は、植物油ではヘーゼルナッツ油、マカデミアナッツ油、動物油ではミンク油、馬脂などである。
パルミトレイン酸を多く含有する油の特長は、皮膚への浸透性に優れ、油っぽい使用感がなく軽い感触を与えることです。
パルミトイルペンタペプチド-3 「マトリキシル」と呼ばれるペプチド。
5個のアミノ酸が連なったペプチドにパルミチン酸が結びついた物質。
衰えた繊維芽細胞(コラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸など真皮の成分をつくる細胞)に働きかけて活性化させ、コラーゲンやエラスチンの生成を促し、シワを改善する成分として注目されています。
マトリキシルは、レチノールなどのレチノイド類の作用に類似しているといわれている。
<化粧品成分名> <成分説明>
ヒアルロン酸Na 保水性や浸透性に優れ、皮膚にハリを与え、なめらかにする効果がある。
保湿剤として、クリーム、乳液、美容液、頭皮用化粧品、口紅、シャンプー、ファンデーションなど広く使用されている。。
ヒアルロン酸ヒドロキシプロピルトリモニウム 保湿剤。
ヒオウギエキス 保湿、フケ・アクネ・制汗・抗菌、天然物抽出物、美白、育毛・養毛・血流促進、抗炎症・肌荒れ防止、細胞賦活・創傷治癒、抗シワ・抗老化。
ヒスチジンHCl 脱脂大豆加水分解物からリジンを分離する際の副産物として得られる。
石けん、シャンプ-、リンス、メイクアップ化粧品、各種クリーム、ローションなどに使用される保湿剤です。
ヒドロキシエチルセルロース セルロースのヒドロキシエチルエーテルです。水溶液の安定性、保護コロイド性、皮膜形成能が優れているので、増粘剤、分散剤、結合剤として用いられる。
ヒドロキシプロリン ヒドロキシプロリンは、コラーゲンの中だけに多量に含まれており、他の一般のたんぱく質には見出されないアミノ酸です。
非必須アミノ酸で、プロリンと同様の構造を持っているが、水酸基を持っているためプロリンよりも酸化を受けやすい。
コラーゲンと同等以上の保湿効果を示し、また、コラーゲンの産生や表皮細胞の増殖を促進するので、皮膚老化防止剤として化粧品に配合される。
ビワ葉エキス バラ科植物「ビワ」の葉から抽出したエキスで、ネロリドール、ファルネソール、ピネンなどの精油や有機酸類を含んでいます。
消炎効果、収れん効果があるので、肌荒れを防ぎ、キメの引き締まった肌に整える目的で配合されています。
<化粧品成分名> <成分説明>
フェニルアラニン 各種のたんぱく質中に2~5%存在している必須アミノ酸の一種で、たんぱく質生成の原料として栄養、生長に欠かせないものである。
化粧品では、保湿剤として用いられる。
フェノキシエタノール 化学名は、エチレングリコールモノフェニルエーテル。
グラム陰性菌に対して、強い抑制効果があり、従来より防腐成分として配合されていたパラベン類の代わりとして配合されることが増えています。
また、パラベン類と併用することで、相乗的に棒不幸かも高める処方系も研究されています。
プエラリアミリフィカ根エキス マメ科植物「プエラリアミリフィカ」の根塊の抽出により得られるエキスで、イソフラボンや植物性女性ホルモンといわれるミロエステロール、デオキシミロエステロールなど女性ホルモン様成分が含まれています。
美しいラインを保つバスト用のボディケアに配合されるほか、メラニン生成抑制作用や老化防止作用があり、美白剤、老化防止剤として使用される。
ブチルパラベン パラオキシ安息香酸ブチル。
防腐剤。
ブドウ種子油 ブドウの種子から搾油したものを精製した淡黄色~黄色の透明な液体の油脂です。
リノール酸、オレイン酸を主成分とするが、ほかの植物油と比較してビタミンE(トコフェロールトコフェロール)含有量が高いので、酸化に対して安定した油です。
皮膚を健康な状態に保ち、非常に軽い感触でサッパリしているのでエモリエント剤としても広く使用されている。
フラーレン 60個以上の炭素原子が、五角形と六角形を組み合わせたサッカーボールのように結合した球状のナノテク素材。
皮膚組織へのラジカル(活性酸素を含む人体に有害な活性分子)の攻撃を止め、皮膚の細胞死を防御するアンチエイジング効果と、メラニンの過剰生成を抑えるホワイトニング効果がある。
その効果は、代表的抗酸化成分ビタミンCの125倍といわれる。
別名「ラジカルスポンジ」。
プラセンタエキス 豚や馬の胎盤から無菌的に精製水で抽出してつくられたエキスで、多種のビタミン、アミノ酸類、ミネラル類、コレステロールなどの成分が含まれています。
皮膚の血行を促進し、新陳代謝を活発にすることで、日焼けによるシミ、そばかすを改善し、色素沈着を防ぐ効果があります。
また、保湿や皮膚細胞の活性効果もあるため、加齢による肌トラブルを防ぐ製品でも使われています。
プロピルパラベン パラオキシ安息香酸プロピル。
防腐剤。
プロリン 多くのたんぱく質に含まれているが、ゼラチン(約15%)に最も多く含まれているアミノ酸です。
生体内では、グルタミン酸から生合成されるが、プロリンオキシターゼによってピロリンドンカルボン酸になり、さらにグルタミン酸になる。
コンディショニング作用のある保湿剤で、基礎化粧品や頭髪用化粧品などに使われる。
<化粧品成分名> <成分説明>
ヘキサンジオール ポリオール類の一種で、保湿剤として使用される。
また、抗菌性に極めて優れており、防腐・殺菌目的に利用される。
ペクチン リンゴ、オレンジなど多くの果実や野菜に含まれている多糖類です。
ゲル化する性質から、様々な化粧品での粘性や固さを調整したり、乳化の安定化のために配合されることもあります。
ベタイン 植物から抽出されるアミノ酸系保湿成分で、グリシンのトリメチル化誘導体です。
多くの製品系に安定に配合でき、皮膚や毛髪への浸透性に優れているので、保湿効果の高い乳液、化粧水やヘアトリートメント量に配合されています。
その他、ボディトリートメント料や石けん、シャンプーなどの洗浄用製品にも肌や毛髪を柔軟に整える目的で配合されています。
ヘチマエキス ウリ科植物「ヘチマ」から抽出したエキスで、サポニン、糖類を含んでいます。
保湿効果が高いので、肌の乾燥を防ぐ化粧品に広く配合されています。
ベヘントリモニウムクロリド 陽イオン性界面活性剤で、通常、イソプロパノール、エタノール、水又はこれらの混液を含む物質です。
毛髪に柔軟性を与え、帯電を防止する。毒性、皮膚刺激性が低く、皮膚・毛髪保護作用がる。
頭髪用製品、リンスなどに用いられる。
ヘマチン 抗ケーキング剤。
ベンザルコニウムクロリド 帯電防止剤、消臭剤、分散剤、抗菌剤、殺菌剤。
ペンチレングリコール 多価アルコールの一種で、保湿性、抗菌性を有します。
クリーム、乳液、頭髪化粧品などに使用される。
<化粧品成分名> <成分説明>
ボタンエキス ボタン科植物「ボタン」の根の皮から抽出されたエキスで、ペオニフローリン、アランとインなどを含んでいます。
消炎効果、血行促進効果をもっているので、肌荒れや加齢を防ぐ目的の化粧品に配合されています。
ホップエキス
(ホップ花エキス)
クワ科植物「ホップ」の雌花穂から抽出されたエキスで、タンニン、フラボン配糖体、精油成分のフムロンなどを含んでいます。
収れん効果、殺菌効果、鎮静効果を持っているので、脂性肌のトリートメントや引き締め用の化粧品に使われています。
また、エストラジオール(女性ホルモン)と同じ効果も持っていることから、加齢による肌トラブルの防止目的でも使われています。
ホホバ種子油 シムモンドシア科植物「ホホバ」の実から抽出した液状のオイルで、主な成分は液状のワックスエステルです。
サラッとした感触ですが、肌からの水分の蒸発をしっかりと防ぐ効果が強く、肌荒れから肌を保護するクリームや乳液に配合されています。
また、オイル状の化粧品にも感触の改良と肌なじみをよくするために使われています。。
ポリクオタニウム-10 別名「カチオン化ヒドロキシエチルセルロース-2」。カチオン性のポリマーで、透明でべとつかないフィルムを作り、毛髪などに付着して保護し、コンディショニング効果を出すので、頭髪用化粧品に使用されている。
また、クリーム、ローション、石けんなどに配合すると薄い皮膜を形成するので、皮膚の保護効果のあることが知られている。
ポリクオタニウム- 51 リピジュア。
細胞膜を構成するリン脂質を多数結合させて作った高分子のポリマー。
ヒアルロン酸の2倍の保湿力があるといわれ、さらに実験データによると、肌へ塗布後に水洗いしても水分保持能力がヒアルロン酸を大きく上回った。
リピジュアは、人工血管の内側に使用するために開発された高分子素材なので、皮膚への刺激は少ない。そのため、乾燥肌や敏感肌向けのスキンケア製品、ボディケア製品などに使用されている。
ポリクオタニウム- 52 ヘアコンディショニング剤、親水性増粘剤。
ポリグルタミン酸 グルタミン酸を含む培地を用い、納豆菌で発酵させ精製して得られるグルタミン酸のポリマー。
保湿性、NMF産生促進作用などが期待され、化粧水、クリーム、乳液に使用される。
髪への保護効果もあり、しゃんぷー、トリートメントにも応用される。